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RtBの6話

  神回(今シーズン3回目)でエーゲル当番回。相変わらず、生えてない&履いてないEMT。新基地に来て何日目なのか知らんけど、もう汚部屋になってますよエーリカさん。  速度……というか難易度エキスパート辺りのエースコンバットシリーズに出てくるライバル機みたいな 変 態 機 動 をする、ベルクートみたいなネウロイ相手に501のWエースが撃墜&中破される驚きの展開。  フミカネ脳内だけの裏設定だと、どうやらコイツの同タイプがバルバロッサ作戦参加中(=1941年)のラルの損傷原因らしいが……だからそういう大事な奴はドラマCDとかノベルでガンガン発表してくれよw  この最初の偵察時って、エーゲルコンビのユニット(メッサーシャルフ&フラックウルフ)に増槽が付いてるけど、何が詰まってるんだろ。魔力?w  1回目の捜索任務での選別で判るんだけど、扶桑組&リベリオンのストライカー(ようは零戦・紫電やムスタング)は、海上で戦う事を考慮して航続距離重視(=アシが長い)で作られてるのに比べ、内陸戦闘の多いメッサーやフラックは防御力に振ってるって事なんだろうね……まぁ扶桑組はそれでも増槽は付けてたけど。 「ミーナ……アイツがあたしを待ってるんだっ!」  『アイツ』は機動型ネウロイなのかエーリカなのか……まぁ後者だよなw お姉ちゃんは心配性。  ……からのシャーゲル。二人とも、顔が漢やぞっ! イケメンすぎて濡れる。ココでユニットの軽量化をしてもらってたのよね。  さてこのゴリラパワー持ちなシスコン、ダンベルを何トン持てるのやら。腹筋が6LDKです、本当にアリガトウ御座いました。  凄い格好良いシーンなんだけどシャツ&パンイチで出撃するんで、何故だか笑いが止まらないw そしてケツに何かねじ込むリベリアン。勿論後で何かは判るんだけど……おめーあんなんガバるだろっ! 4次元ズボンかよ。 ネウロイ「おかわりもあるぞ」  最初から2機で来てれば勝てたろうに……ちゃんと空気読むネウロイ、好きよ。  そういやハルトマンが作ってた擬装を視認(?)みたいのしてたよね。あいつらってそういう認識があるんかね。  アーマーパージで速度アップ……お前はガルドのYF-22かよっ!w 対して、OVA-1のED曲をバックに勝利確定、亜光速で迫る宇宙怪獣を捕らえるガンバスター宛らのゴリラホルンの受けからの全力シュトゥル...

バイキング無双

  さて『ACヴァルハラ』、21時間経過。  最初のエリア(=ノルウェー)はクエストレベルが高くてクリア出来てない奴を2~3個残して、概ね回って11時間でイングランドへ。  そしてそのイングランドでの最初のエリア制覇も、上記と同じで2~3クエを残して「次に行くかー」的に18時間位かな?  今作、主人公が明確に暗殺者から蛮族に代わったせいもあって、潜伏して侵入よしは「力こそパワー!」で押し切れる大味なプレイになるかと思ってたんだけど……そうね、良い意味でアサシンらしさ」は少ないかもしれん。  ソレは、今回のザコ敵の発見能力(多分、上下の視野がいつもより増えてる)の高さや連携力のバランスが「……蛮族らしく、パワーで無双してもエエんやで」っていう風に味付けされてるような気がする。  心配だったスタミナ制の攻撃行動も事前に思ってたよりは気にならないし、(今の自分のプレイ感覚だと)片手に盾を持ってパリィするとカウンター気味に攻撃できたり、ソコから繋がるフィニッシュムーブに無敵時間有ったりと……潜伏に失敗してアホ程のザコに囲まれてても、パリィ・カウンター・スタン・バックステップ等々のアビリティーを使う事で超攻撃型アサシンとして動けるのは良い塩梅。  勿論、ボス的なキャラや野生動物であれば「ソウルライク」と呼ばれるような動きや戦闘を余儀なくされるので、その辺はメリハリって事で良いんじゃないのかなぁ。

モニタ前に座る

  夏から秋口に掛けて復帰してた『FF14』以来か。やっぱちゃんとモニタの前に座ってやるゲームは最高だ。  つーわけで、ツイッタでの模型実況に支障をきたしつつ『アサシンクリード ヴァルハラ』(以降『ACヴァルハラ』)。本当に主人公が暗殺者だったのって1・2くらいじゃね? って感じで、海賊クリードとか盗人クリードだったけど。  今作の過去編は北欧ノルウェイ生まれの主人公で、ようは「ヴァイキング」だぁね。日本人的には教科書どおり、9世紀末辺りから北欧の海賊みたいな感じで略奪を繰り返してたイメージしか無いんだけど……どうなんじゃろね、ゲームでお勉強しよ。  今作も男女選べるうえで、装備やイベントに差異は無くロマンスもあるようで……早速ウチの女主人公も最初のエリア(=昔のノルウェー)のサブイベントで青姦してきたわけですが! 雪降ってる中でイチャコラしてたけど寒くないのかねキミ達w  北欧の村で育った主人公だが、勢力争いに巻き込まれて両親は死に村は崩壊・兄貴分と一緒に逃げ出すものの、追っ手の放った矢が乗馬に刺さり、凍った湖に投げ出され狼に顔と喉を噛まれたので「狼傷のエイヴォル」と名乗る主人公、人生が凄まじすぎるw  戦士団の主人公、成人後に仇は取ったものの同盟しかしない弱腰な族長に見切りをつけて兄貴分達と共に新天地へ……というアバン終了まで10時間ほどかけつつ、本編はイングランドにたどり着いてからなのね~。  ゲーム的にはイングランド中部に拠点を作って、略奪と支配や同盟で勢力を増やし版図を広げていくのが目的か? 時系列でいうと『1』より前なんで、『オリジン』『オデッセイ』同様にアサシン教団/テンプラーズは各々『隠れし者』と『古き結社』なのよね。  定住地のクリエイトをしつつ、やってる事は完全に蛮族なんだよね。アバン前だと暗殺出来ないし、本編も基本1人で斧とか槌でガッシガシ攻撃するんだしな。  でも戦闘の難度は、今回はやや高めかも。普通の難度調整してて気付かれ易く囲まれ易い。  ほんで『ソウル』シリーズみたいにスタミナの概念があるので、攻撃連発が出来ないのとカウンター等のテクがツリー形式のスキルになったので、全部は覚えられないんじゃないかな? その代わり、いつでもノーリスクでスキルポイントの振り直しは出来るんだけどね。  勿論、いつでもノーリスクで難度調整は出来るような...